代表 佐藤 拓也 経歴
- 1991年
- 小樽商科大学 卒業
- 1993年
- デザイン会社勤務
- 1997年
- 独立してカンパニータオ設立
- 1998年
- 北海道で初のショッピングポータル キラリネットを開始
- 2000年
- ASP事業としてショッピングカートの販売を開始
- 2001年
- 法人化して、有限会社ディーエーオーとなる
- 2002年
- デジタルハリウッド札幌校で教鞭をとる(札幌校は閉校)
- 2002年
- 経営GIS研究会研究員となる
- 2003年
- 地域新生プロジェクト参加
- 2003年
- WEBマーケティングに本格着手、SEOのノウハウを確立
- 2004年
- Small Business Marketing研究会(小樽商大CBC主催)にスタッフ参加
- 2006年
- ノースウェーブ・北海道の社長に出演
- 2007年
- オリジナル・マーケティング商材の売り上げ3000本達成
- 2007年
- タイムマシン・マーケティング倶楽部は800名以上が参加
- 2008年
- 日本トップレベルのアフィリエイト組織構築に参画

ITバブルが崩壊して数年が立ちました。ニューエコノミーともてはやされ、渋谷(ビットバレー)には新しいビジネスモデルを小脇に抱えた茶髪の青年の姿が沢山いましたが、最近はあまり見かけないようです。
しかしインターネット自体は、すでに社会のインフラとして確立され、特段意識することなく生活の中に溶け込んでいます。
またYahooや楽天などのインターネットビジネスの雄たちは過去最高の収益をたたき出しています。
インターネットは今や巨大な市場として圧倒的な存在感を見せつけているのです。
パッ!とその現象だけ見れば、もう既に勝負はついており、いまさらインターネットに参入しても遅いよな~。と感じる方が多いかもしれません。
しかし、そうではありません。確かにグローバルに目を向ければ、大手に立ち向かうことは無謀かもしれませんが、きちんとマーケットを分析し、自らのサービスをポジショニングして、顧客満足を高めるサービスを提供すれば、インターネットは最大、最速の武器となります。
これまではマーケティングの思考も持たず、戦略も持たずに戦ってきたゆえに勝つことができなかったのです。
インターネットは確かに参入障壁が低く、コストをかけずに参入することも可能です。 でもきちんとした戦略・戦術無しには徒労に終わることになります。
弊社ではお客様と一緒にマーケティングのプラン作りからお手伝いいたします。 弊社で持つ、ポジショニング(商品の差別化)、顧客満足の高め方(顧客ロイヤリティ)、ブランディング(イメージ価値の向上)の方法までそのノウハウをご提供いたします。 WEBマーケティングによって勝ち(価値)たい方は弊社にご相談ください。
WEBマーケターさとたくが皆様のお仕事をサポートいたします。
もっと詳しくさとたくを知りたい方は以下をお読み下さい。
小学校の頃は肥満。運動会が大嫌いで内気な少年であった。小学校6年の頃、流行したヨーヨーで自己の価値を発見。ヨーヨーにのめりこみ、地域のチャンピオンになって数々の賞状を獲得。自分にも取柄があったんだと自信を持つ。
中学では1年生の頃は全く勉強しなかったが、2年生から勉強のコツを得る。テストが楽しみになる。 この頃には肥満は改善。 札幌の地元の進学高校に進学。そこでバンド活動にはまる。最初担当したベースでは花開かなかったが、メンバーをシャッフルした特別バンドでボーカルを担当したところ、自分のバンドのボーカルを食ってしまい、そこからボーカルとして様々バンドに誘われる。特にハイトーンが得意で、ジャーニーのスティーブ・ペリーとまでは行かないが、3オクターブ半の声域を有する。それで調子にのって、音楽で生計を立てようと決断し、音楽活動に没頭。受験勉強が十分でないまま大学を受験、一次志望に落ちるも二次志望の地元国立大学(小樽商科大学、一応国立。道外者のため補足)に滑り込む。大学でも音楽に没頭する日々、ほとんど講義を受けなかったが、友人からのノートをコピーしまくり、成績優秀で卒業する。
しかし思うところあって、就職せず、しばらくフリーターのようなことをしながら、1993年、印刷会社にもぐりこむ。そこでDTP作業を行う。
1997 年、印刷会社の長時間労働、低所得に嫌気が差し、独立しようと決意。フリーランスの印刷デザインを行うが、萌芽期のインターネットに出会いその可能性に惹かれる。インターネットの将来性を信じ、インターネット事業への進出を決意。仲間のプログラマ、プランナーと事業を立ち上げるが、プログラマ特有の気難しさでうまが合わず事業は頓挫、薬剤師である家内の収入に頼りながら、独学でLinux,Perl,Postgresなどを嘔吐をもよおしながらある程度使いこなせるようになる。
2001年、事業がある程度軌道にのり有限会社を設立。しかし既存のインターネット技術が陳腐化し、低価格化するなか、事業の存続・成長のための新しい道を模索。
2002年、神田メソッドと出会い、衝撃を受ける。そのあとは小樽商科大学ビジネススクール教授などとともにスモール・ビジネス・マーケティング研究会を設立。中小企業に特化したマーケティングを日々探求中。
2007年、アメリカのスモール・マーケティング、インフォマーケティングの最新の情報を取り扱うタイムマシン・マーケティング倶楽部を設立、会員800名以上が参加
2008年、日本トップレベルのアフィリエイター組織の構築に参画、さらなる利益向上に努める。
2008年は、ブルーオーシャン戦略を中心に、競合の少ないオンリーワンの市場構築に向けた研究を行っています。

















