何かのインタビューで宇多田ヒカルの新しいアルバムFantomeが亡くなられたお母さんに捧げるという内容を聞いて、すごく気になって聞いてみました。

 

 

私の母も、恐らく宇多田ヒカルのお母さんと同じ病気だったと思うので、宇多田ヒカルの書いた歌詞を聞いて、すごく染みるものがありました。

 

お母さんのことを歌った、道や、花束を君に、真夏の通り雨なんかを聞くと、いてもたってもいられなくなりました。

 

 

Fantomeというのは、フランス語で、幻影とか気配という意味らしいですが、

英語のPhantomだと、オペラ座の怪人のイメージが強いですからね。

 

Fantomeの方が、キレイでお母さんの気配という意味がすんなり入ってくる気がします。

 

宇多田ヒカル 「Fantôme」歌詞特設ページ

http://www.utadahikaru.jp/lyric/

 

ここに歌詞が書かれているので、良かったらじっくり読んでみて下さい。

 

 

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