人工知能が勝手にホームページを作ってくれる?

ビートラックスという会社のCEOが発信するブログを見て、いろいろと考えさせられるところがありました。

人工知能が勝手にホームページを作ってくれる“The Grid”というサービスがあるそうです。

http://blog.btrax.com/jp/2016/06/05/thegrid/

なんでもユーザーが、文字や写真などの素材を管理画面からアップロードして、あとは色の設定をすると人工知能が素材を元にホームページを作ってくれるらしい。

早速、ホームページを観に行ってみたのですが、真っ白な画面が表示されているだけで実際どのように動いているのかは分かりませんでした。

https://thegrid.io/

別のURLを見たら、上記のような画面が立ち上がってきました。

しかし、これだけ人工知能が騒がれているのだから、そのようなサービスが出てきても仕方ないだろうなと思います。

あとは、人工知能が作ってくれるホームページがどのような訴求力を持っているかということだと思います。

実際どのようなものが出来上がっているのかとても気になるところです。

私が感じるのは、例えば税理士さんという仕事がありますが、最近は帳簿をつける業務はソフトやクラウドのサービスで、仕分けなどはかなりオートメーション化が進んでいますが、税理士という仕事が無くなっているわけではありません。

税理士は、仕分けという比較的シンプルな仕事から開放されて、それよりは経理データから経営的な判断をどのようにくだすべきか?

今後どのような方向に業務を進めていけばよいかなどのコンサルティングサービスに業務が変化していっています。

さらには、あのDELLでさえもパソコンの販売から、コンサルティングに軸を移しつつあります。

そのように考えていくと、うちの会社もホームページ制作という業務から、マーケティングやコンサルティングの業務に移行していかないといけないのかなと考えたりもしています。

私の会社でも、HTMLと、Javascriptあるいは、PHPでの開発から、RailsやSwiftというもう少しモダンな開発環境に少しづつ移行しながら、ホームページ制作業務から業務を移行していきたいと考えています。

ここ半年くらい忙殺されている間に、世界が変わってしまった感があるので、ネジをまいてもう少し新しいものを取り入れていきたいと考えております。

 

最近は、ワードプレスなどを用いたホームページを多数作っております。

ホームページ制作はディーエーオーへ

 

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Twitterに迫る勢いの新型SNS

最近、気になっていたのですが、忙しくて手がつけられなかった新型SNS、マストドンを調べてみようと思い、日本最大のインスタンスmstdn.jpに参加してみました。

上記は、最近の週刊アスキーの特別編集の表紙です。

のんの表紙と、マストドンの小冊子と、人工知能最前線とキッズプログラミングという題目に惹かれて購入しました。

そして早速マストドンの特集を読み、なんかマストドンって面白そう!てなことで参加してみることにしました。

 

こんな風に書かれると気になって仕方ないよね。

ネット界2017年最重要キーワードなのだそう…

アスキーも煽るね~~(^^)

LINUXの知識があれば、自分でインスタンス(自分が運営者になる独立したマストドン)を立ち上げることもできるそうだけど、まずは慣れてみようということで、日本最大のインスタンスに参加しました。

自分も何か趣味のインスタンスを立ち上げたいな~と考えているところです。

恐らく企業なんかでも自分たちの企業のマストドンを構築するなんていうところがどんどんと出てくると思います。

そうすると、運営が大変だから専門の業者に外部委託しようという流れも出てくるだろうと思うし、うちの会社みたいなところがマストドン構築サービスなんていうのを出すことになるかも知れません。

あまり話をビジネスに持っていくと、嫌われそうな気もするのでここらへんにして、まずは遊んでみたいと思います。

まあ、雰囲気的には自分で運営できるツイッターみたいな感じですね。

こちら登録画面です。

https://mstdn.jp/

気になる方は登録してみて下さい。

私はdaoistで登録しておりますので、お友達になりたい方はフォローお願いします。

 

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人工知能の未来

朝のメールをチェックしていたら、日経BPから人工知能に関する書籍が紹介されていたので、つらつらと読んでいたら、価格を見てビックリしました。

なんと、45万円…

桁間違っていないよね??

と心配になりました。

http://coin.nikkeibp.co.jp/coin/nc/ai17/

※一部のご案内で本体価格の記載に誤りがありました。
本体価格は上記の通りです。

と書いてあるところを見ると、案内している人もそんなに高いはずがないと間違っちゃったんでしょうねw。

目次を見ていると、内容が面白そうで読んでみたくはなるのですが、45万は手が出ないですね。

■ 第5章 人工知能に関連する周辺技術

5-1.量子コンピュータ(ゲート方式)
5-2.量子コンピュータ(アニーリング方式)
5-3.ニューロモーフィックチップ(脳型コンピュータチップ)
5-4.HPC
5-5.GPU
5-6.人々を理解する技術
5-7.スマートセンサー
5-8.トラストワースネス
5-9.人間拡張
5-10.VR・AR・MR・HMD

こんな感じです。

大手企業のAI部門の人とかは購入するのかも知れませんね…

ネタ的に紹介しましたが、最近購入した音楽ソフトもそうなんですが、
人間が作業すると膨大な時間がかかるものを、非常に早い時間でやってくれてしまうので、

人間のやることが本当に無くなってしまうんじゃないかと危惧を覚えます。

 

しかし、個別に今後作られていきそうなものを目次だけですが、見ているとなんか夢が広がります。

人工知能ヤバイですね!!

 

 

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これは優れものかも? Music Maker Premium

娘が、イラストを描くのが大好きで、液晶タブレットも結構な値段がするので、それなら新しいiPad Proならアップルペンシルを購入すれば、イラストも描けるということで購入しました。

iPad Proが自宅で届いたので、私自身もいじりたくて、イラストはあまり描けないので、GarageBandをいじっていたら、ループ音源を組み合わせていけば、音楽を作れることが分かり、これならあまり時間をかけなくても作曲が出来るなと思いGarageBandで作曲を試みました。

しかし、すぐに壁にぶちあたり、GarageBandは曲のキーとかピッチは簡単に変えられますが、ループ音源のコードを変える機能が見当たらず、KindleでGarageBandの書籍も買ったのですが、どうもMac版のGarageBandとiPadのGarageBandではかなり操作が違いすぐに限界を感じたので、別の音楽ソフトを探すことにしました。

以前に、SonyのACID Music Studioというのを購入したので、操作が難解なのと、コードの変更箇所が今いち分かりづらかったので、ACIDには戻りたくないな~と考えていたところ、ソースネクストで新しい作曲のソフトが出たということが分かり早速それを購入することにしました。

そのソフトの名は、Music Maker Premium Edition。

MAGIXというドイツのソフトウェアメーカーが作っているのですが、MAGIXのソフトは、動画作成ソフトも個人的に使っていて、結構いいソフトだなと考えていたので、MAGIXを信頼してソフトを購入いたしました。

実際に使ってみると、MAGIXの動画ソフトと操作も似ていて、非常に直感的に操作をすることができたのでとても気に入りました。

非常に豊富なループ音源が用意されていて、それをタイムラインに乗せながら、コードを設定していくという非常に分かりやすい作り方で、これなら自分でも作曲できるわ!と思い、実際に1時間かからずに曲のAメロからサビまでを作りました。

今回は、ロックっぽい曲を作ろうと思い、ロックのライブラリから演奏パーツを選び曲を作りました。

ちょっと古い感じの曲ですが、分数コード的なものも使っていて、自分では結構気に入っています。

あとは、これにボカロで歌と歌詞を乗せれば、さらに良くなるな~と考えています。

本当は、ギター女子に憧れる娘のために作ったのですが、娘に聞かせようとしたら、あっさり拒否されました。(T_T)

そんな無碍に扱わなくてもいいでしょ???

ということで、こっちにあげておきます。

ソフトはこちらで購入できます。
http://www.sourcenext.com/product/pc/sny/pc_sny_001700/?i=gt_card

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インスタグラムの最新画像をリストで表示したい

お客さんから、インスタグラムの最新の画像を、自動でリストにしてホームページに表示してほしいという依頼がありました。

最近、朝の情報番組を見ていても、インスタ映えする写真を撮影したいとか、インスタグラムに写真をアップすることを前提にお店を選んでいるなんていう話題が結構出てきます。

私の場合は、最近仕事ばっかりしていて、なかなか外で遊ぶ機会が少ないので、インスタグラムはあんまりやっていないというか、Facebookをチェックするのも大変なんですが、世の中はやっぱりインスタグラムですね。

それで、インスタグラムの写真一覧を作る方法を調べたところ、インスタグラムのAPIを使う、もしくは、SnapWidgetというウェブのサービスを使うのがメジャーなようです。

ただ、インスタグラムのAPIは最近、審査が厳しくなっているそうで、通常はデベロッパー登録して、最初のSandboxモードで運用するケースが多いそうです。

Sandboxモードでの制限が、

  • 最新20件の自分の写真のデータ(URLやキャプションなど)が取得可能
  • APIの呼び出しは1時間に500回まで
  • 登録したユーザー(Sandbox Users)の最新20件の写真データの取得が可能

らしいです。

まあ、中小企業のホームページで、自分のアカウントの写真を紹介するだけなら、Sandboxモードで良いかも知れません。

インスタグラムAPIで画像の一覧を作る説明をするのは、ちょっと大変なので、SnapWidgetを使って、画像の一覧を作る方法を紹介します。

https://snapwidget.com/

まず、GET STERTED TODAYのボタンを押して、アカウントを生成します。

Facebookのアカウントがあると取りやすいです。

CREATE A NEW WIDGETボタンを押します。

あとはサムネイルのサイズなど項目を設定して、GET WIDGETを押せばそれで貼り付けるタグが生成されます。

スマートフォンなどの表示にも対応させたい場合は、ResponsiveをYesにすればそれでOKです。

非常に簡単ですね。

こんなに簡単にできるとは思っていませんでした。

せっかくなんで、今度は、インスタグラムのAPIにチャレンジしたいと思います。

スタッフが増えました。

弊社に新しいスタッフが増えました。元々、個人でやっていた方なんですが、最近仕事が少しすくなってきたようで、私の方に個人メールで連絡が来たので、ちょうど仕事が混んでたこともあって私の会社に来て働いてもらうことにしました。

元々、楽天ショップやヤフーショップの構築をメインでやっていたので、デザインパーツの制作やランディングページのデザインが得意です。

また個人事業主でやってきたので、仕事に対する考え方や、取り組み方もしっかりしていて、力強い協力者を得た感じです。

私も最近は、夜昼無く仕事をしていたので、これで家に帰って少しはゆっくりできそうです。

最近は、ランディングページや、スマホ対応のレスポンシブ対応のページ制作の依頼が増えています。

アクセス解析などを見ると、ウインドウズのユーザーは、4割くらいで、スマートフォンやタブレットのユーザーが6割近くに登ります。

本当にスマホ時代ですね。移動している間なんかもみんなスマートフォンを見ていますもんね。

私たちのような制作会社もマルチデバイスでホームページを作るのが当たり前になってきていますし、パソコンの画面の大きさも大きくなってきているので、要素の数も増えてきて業務が非常に多くなってきているのを感じます。

ただ、情報爆発の時代なので、自分のコンテンツにたどり着いてもらうのが本当に難しい時代になっているな~と思います。

最近、Googleは、検索結果を割り出すために、Rankbrainという人工知能を使って、判定を出しているようです。

それで、良いコンテンツか、悪いコンテンツかを判断して順位を決めているようですが、これはもう人間がなんとかして順位を操作できるような時代じゃなくなってる気がします。

そんななかでもGoogleが考える、良いホームページとは何かを考えながら、それに近づける努力はするのですが、なかなか難しい感じです。

しかし、この業界で生きていかないといけないので、諦めずに努力しようと思います。

追伸、最近携帯をYAMADA電機で売っている、Androidスマートフォン、Every Phoneの6インチにしてみました。

1万円台で価格は安いですが、性能はなかなか良いです。

前のスマートフォンからの移行がスムーズに行かず、苦労しましたがなんとか使えるようになりました。

またEvery Phoneの解説もしていきたいと思います。

人間万事塞翁が馬

娘から、私に好きなことわざはあるか? と聞かれて、とっさに答えたのがタイトルの言葉でした。

人間万事塞翁が馬

この言葉の解説は、Googleで検索するとたくさん出てくるのであえてしませんが、意味としては、下記のような内容になります。

人間万事塞翁が馬とは、人生における幸不幸は予測しがたいということ。 幸せが不幸に、不幸が幸せにいつ転じるかわからないのだから、安易に喜んだり悲しんだりするべきではないというたとえ。

長く生きていると、このようなことは感じますし、一喜一憂するのはメンタルヘルスにも良くないですから、とりあえず淡々とやるべきことをやるしか無いな~ということを感じます。

こう考えると、今起きているいろんな不幸な出来事も、もしかすると最後になって良いことだった思える時が来るかも知れません。

今が不幸だらけだということではなく、もしすごくハッピーだったとしても変に浮かれてはいけないということですね。

最近、本を買ってもゆっくり読む時間が無くて、久しぶりにKindle Fireで購入した本を見ていると、

どうせ死ぬのになぜ生きるのか (PHP新書)

があったので、改めて読み返しました。

テレビのコメンテーターとして活躍している精神科医の名越 康文氏の新書です。

以前に買って忘れていたのですが、

自分も同じようなことを考えてしまうので、名越 康文氏がどのようにこの問題に答えを出しているのか知りたくて、読み返しています。

昔、銀河鉄道999で永遠に生きる機械の身体が欲しくて、鉄郎はメーテルとともに旅に出て、

最後は人生は終りがあるから素晴らしいという解答を得るのですが、

私的にはまだ納得がいかないので、もがきながら解答を求めているわけです。

ただ、なんかいやなことがあっても、

人間どうせ死ぬんだから…

と考えると気が楽になることもあります。

話がずれてきましたが、人間万事塞翁が馬で朗らかに生きていきたいと思います。

情報爆発の時代にどう生き残るか…

先日、神田昌典先生の講演会2022に参加してきましたが、私たちは情報爆発の時代にいるということを改めて考えさせられました。

2020年のデジタルデータ量は40ゼタバイトに拡大と推定されています。

ゼタとは、10の21乗、漢数字では十垓だそうです。

どれくらいのデータ量なのか、もう判断することができません。

地球の砂の数が、2.5ゼタから、10ゼタと言われているので、その数をはるかに超えた量になっています。

そこから、自分のホームページを見つけてもらうのは、本当に大変なことだと感じます。

SEOで表示すれば、自分のホームページを見つけてもらえるというのも、

googleが賢くなりすぎて、自作自演はほぼ通用しなくなってきたので、

リスティング広告やSNSを使って、口コミが広がるように演出していかないといけないことを感じます。

YouTubeなどを見ても、いかにアテンション(注目)を集めるかがとても重要で、他の人がやっていないことをやらないと、

ほぼ拡散してません。

そして、売り込みが強すぎると、ゴリ押しと言われて、逆マーケティングになってしまいます。

ですから情報爆発の中で、高感度の高い情報を口コミが起きるように発信していくというすごく難しい状況にあるのではないかと思います。

私も、過去の成功体験から、SEOで検索上位を狙うということに固執してしまうのですが、それではうまくいかず、逆に命取りになってしまうということを感じ始めています。

そんな中でどのようにビジネスを展開していくか、本当に悩みどころです。

神田昌典先生は、ランディングページと、ブログとFacebook広告だと言っていましたが、うちの会社もそこで集客することをドメインにしなければならないかと思います。

明日から新年度なので、新しい展開を考えてみようと思います。

100ドル台のUSBで動く人工知能

先日、マーケッターであり、経営コンサルタントの神田昌典先生の2022講演会に参加してきました。

 

神田昌典氏が語った2時間の中で、これから起きるだろう数々の未来予測をしていたのですが、IT関連に身をおくものとして、非常に感心が深かったのが、人工知能(AI)の更なる普及についてでした。

 

昨年、神田昌典氏がAIについて話をした時は、周りは地球に降り立った宇宙人のように思われたが、たった1年でAIは当たり前になって、これからは空気のように存在するようになるだろうと語っておられました。

 

確かに私もそんな気がします。

 

この1年で、AIが自動運転などに利用され、Pepperのような接客ロボットが当然のようになってきました。

 

AIの普及によって、10~20年後には日本の労働人口の49%が人工知能やロボットに代替可能になると言われています。

 

実際に海外では、もう貨物トラックの拠点から拠点までの自動運転の実証実験が始まっていて、運転手の業務が減っていきそうです。

 

これから50%近い仕事がAIに変わっていくとしたらどうなるのか?

 

まあ、技術の進化に伴い、私たちの仕事はどんどん変わってきたわけですから、AIが代替してくれる仕事とは、別のことをやっていくことになるんじゃないかと思います。

 

しかし、今回のAIの発展は、インダストリー4.0とか第四次産業革命とか言われていて、第一次から順番に見ていくと

第1次は19世紀のイギリス 蒸気機関による「機械化」

第2次は20世紀のアメリカ 電力による 「大量生産」

第3次は20世紀中盤から後半 コンピュータによる「自動化」

第4次が現在、そして人工知能・IOTによる「自律化」

なんだそうです。

 

機械が自律的に仕事をしてくれるということです。

 

まさに、ターミネーターとかマトリックスみたいな時代になりつつあるんですね。

 

これから人間は仕事をしなくても良くなっていくので、トマス・モアのユートピアみたいになっていくのかな~?と思ったり、

 

人間が働かくても食べていけるありあまるだけの生産能力に到達するならば、ベーシック・インカムによる天下惣無事の世界が実現してもいいんじゃ無いかという妄想にかられたります。

 

まあ、そんな世界は来ないとしても、死ぬほど過酷に働かなくてもいいんじゃないかと思いますね。

 

かなり話がずれましたが、神田先生が、講演会の中で100ドルで、フラッシュメモリ型の人工知能が買えるようになるよなんて言っていたんですが、調べたら確かにそんなものがありました。

 

 

 

 

 

動画でも紹介されていますが、いまいち使い方が想像できません。

 

しかし、人工知能の世界は、Googleが無償でライブラリを提供していたりするのでうまく活用できないかと考え中です。

 

グーグルに学ぶディープラーニングの本も購入しましたが、実際の使い方が紹介されているわけではなく、概念や事例を紹介している本でした。

 

ネット通販では、越境ECとか海外に日本のモノを売るということが頻繁に言われていますが、Googleの翻訳は、AIを使うことで翻訳精度がかなり上がっているようなので、これは使えるかも知れません。

 

うちの事務所も石屋製菓のチョコレートファクトリーが近いせいか、外人さんがやたら多いのですが、英語で質問された時は、スマホを出して、SiriかOK googleに質問してもらうと自分たちよりもしっかりと答えてくれそうです。

 

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明けましておめでとうございます!

 

皆様、明けましておめでとうございます。

 

本年もどうぞ、よろしくお願いいたします。

 

皆様のご健康とご多幸をお祈り申し上げます。

 

 

2016年歳男の大晦日は、紅白をみながら過ごさせていただきました。

 

X JAPANやイエモンが出ていて、同世代の中年男としては、そこらへんが一番興奮しました。

 

しかし、TOSHIはあの年齢でよくあの高音が出せるね…

 

カラオケに行っても、最近高音が出なくなってきました。

 

昔のハードロックバンドの最近のライブをYouTubeで見ると、みんな高音が出なくなって、メロディラインを変えてたりするので、TOSHIは頑張っているな~と感心しました。

 

ゴジラと、タモリのくだりはいらなかったかな~と思います。

 

娘たちは、星野源が出てくるたびに反応していましたが、私にはウソ太郎に見えて仕方ありませんでした。

 

宇多田ヒカルの「花束を君に」は、お母さんを想いながら歌っているであろう彼女の歌声に、涙させられました。

 

ゆく年くる年で厳かな気持ちで新年を迎えたかったのですが、またもや星野源見たさに娘たちにCDTVに変えられ、「どんだけ星野源?」みたいな感じで、あんまりありがたさなしに寝床に入りました。

 

2017年、皆さんにとって、素晴らしい1年になりますように…