スタッフが増えました。

弊社に新しいスタッフが増えました。元々、個人でやっていた方なんですが、最近仕事が少しすくなってきたようで、私の方に個人メールで連絡が来たので、ちょうど仕事が混んでたこともあって私の会社に来て働いてもらうことにしました。

元々、楽天ショップやヤフーショップの構築をメインでやっていたので、デザインパーツの制作やランディングページのデザインが得意です。

また個人事業主でやってきたので、仕事に対する考え方や、取り組み方もしっかりしていて、力強い協力者を得た感じです。

私も最近は、夜昼無く仕事をしていたので、これで家に帰って少しはゆっくりできそうです。

最近は、ランディングページや、スマホ対応のレスポンシブ対応のページ制作の依頼が増えています。

アクセス解析などを見ると、ウインドウズのユーザーは、4割くらいで、スマートフォンやタブレットのユーザーが6割近くに登ります。

本当にスマホ時代ですね。移動している間なんかもみんなスマートフォンを見ていますもんね。

私たちのような制作会社もマルチデバイスでホームページを作るのが当たり前になってきていますし、パソコンの画面の大きさも大きくなってきているので、要素の数も増えてきて業務が非常に多くなってきているのを感じます。

ただ、情報爆発の時代なので、自分のコンテンツにたどり着いてもらうのが本当に難しい時代になっているな~と思います。

最近、Googleは、検索結果を割り出すために、Rankbrainという人工知能を使って、判定を出しているようです。

それで、良いコンテンツか、悪いコンテンツかを判断して順位を決めているようですが、これはもう人間がなんとかして順位を操作できるような時代じゃなくなってる気がします。

そんななかでもGoogleが考える、良いホームページとは何かを考えながら、それに近づける努力はするのですが、なかなか難しい感じです。

しかし、この業界で生きていかないといけないので、諦めずに努力しようと思います。

追伸、最近携帯をYAMADA電機で売っている、Androidスマートフォン、Every Phoneの6インチにしてみました。

1万円台で価格は安いですが、性能はなかなか良いです。

前のスマートフォンからの移行がスムーズに行かず、苦労しましたがなんとか使えるようになりました。

またEvery Phoneの解説もしていきたいと思います。

人間万事塞翁が馬

娘から、私に好きなことわざはあるか? と聞かれて、とっさに答えたのがタイトルの言葉でした。

人間万事塞翁が馬

この言葉の解説は、Googleで検索するとたくさん出てくるのであえてしませんが、意味としては、下記のような内容になります。

人間万事塞翁が馬とは、人生における幸不幸は予測しがたいということ。 幸せが不幸に、不幸が幸せにいつ転じるかわからないのだから、安易に喜んだり悲しんだりするべきではないというたとえ。

長く生きていると、このようなことは感じますし、一喜一憂するのはメンタルヘルスにも良くないですから、とりあえず淡々とやるべきことをやるしか無いな~ということを感じます。

こう考えると、今起きているいろんな不幸な出来事も、もしかすると最後になって良いことだった思える時が来るかも知れません。

今が不幸だらけだということではなく、もしすごくハッピーだったとしても変に浮かれてはいけないということですね。

最近、本を買ってもゆっくり読む時間が無くて、久しぶりにKindle Fireで購入した本を見ていると、

どうせ死ぬのになぜ生きるのか (PHP新書)

があったので、改めて読み返しました。

テレビのコメンテーターとして活躍している精神科医の名越 康文氏の新書です。

以前に買って忘れていたのですが、

自分も同じようなことを考えてしまうので、名越 康文氏がどのようにこの問題に答えを出しているのか知りたくて、読み返しています。

昔、銀河鉄道999で永遠に生きる機械の身体が欲しくて、鉄郎はメーテルとともに旅に出て、

最後は人生は終りがあるから素晴らしいという解答を得るのですが、

私的にはまだ納得がいかないので、もがきながら解答を求めているわけです。

ただ、なんかいやなことがあっても、

人間どうせ死ぬんだから…

と考えると気が楽になることもあります。

話がずれてきましたが、人間万事塞翁が馬で朗らかに生きていきたいと思います。

情報爆発の時代にどう生き残るか…

先日、神田昌典先生の講演会2022に参加してきましたが、私たちは情報爆発の時代にいるということを改めて考えさせられました。

2020年のデジタルデータ量は40ゼタバイトに拡大と推定されています。

ゼタとは、10の21乗、漢数字では十垓だそうです。

どれくらいのデータ量なのか、もう判断することができません。

地球の砂の数が、2.5ゼタから、10ゼタと言われているので、その数をはるかに超えた量になっています。

そこから、自分のホームページを見つけてもらうのは、本当に大変なことだと感じます。

SEOで表示すれば、自分のホームページを見つけてもらえるというのも、

googleが賢くなりすぎて、自作自演はほぼ通用しなくなってきたので、

リスティング広告やSNSを使って、口コミが広がるように演出していかないといけないことを感じます。

YouTubeなどを見ても、いかにアテンション(注目)を集めるかがとても重要で、他の人がやっていないことをやらないと、

ほぼ拡散してません。

そして、売り込みが強すぎると、ゴリ押しと言われて、逆マーケティングになってしまいます。

ですから情報爆発の中で、高感度の高い情報を口コミが起きるように発信していくというすごく難しい状況にあるのではないかと思います。

私も、過去の成功体験から、SEOで検索上位を狙うということに固執してしまうのですが、それではうまくいかず、逆に命取りになってしまうということを感じ始めています。

そんな中でどのようにビジネスを展開していくか、本当に悩みどころです。

神田昌典先生は、ランディングページと、ブログとFacebook広告だと言っていましたが、うちの会社もそこで集客することをドメインにしなければならないかと思います。

明日から新年度なので、新しい展開を考えてみようと思います。

ユニットバスではウォシュレットは使えない?

うちの息子が関東の大学に行くことになり、息子が新しく住むアパートに妻がついていったのですが、不動産屋さんから衝撃の事実を告げられました。

なんと、ユニットバス(トイレとお風呂が一緒になっているあれ)は水がかかる可能性が高いので、感電する危険性があり、基本的には電源が無いらしいのです。

よくよく考えるとたしかにそうだよな~と思います。

しかし、文明の利器であるウォシュレットなしに生活をするなんて、考えられません。

息子もそれを聞いて、ちょっとたじろいだらしい…

しかし、今この時代に何か良い方法が無いかといろいろと調べていたら、電源がいらない水道の水圧でウォシュレットを実現するツールがあることが分かりました。

それがこれ…

電源不要!トイレに設置できる簡易おしり洗浄器!◇FS-AB5000

電源不要!トイレに設置できる簡易おしり洗浄器!◇FS-AB5000
電源不要!トイレに設置できる簡易おしり洗浄器!◇FS-AB5000 FS
売り上げランキング : 6461Amazonで詳しく見る by G-Tools

Amazonのレビューでもこれを考えた人はすごい!とかなり評価が高いのもあって、早速購入しました。

値段も5,000円くらいで非常にリーズナブル。

これで息子も少し不安がやわらいだようです。

これを息子がこちらから上京するあたりに送ってやります。

しかしAmazonなんかで検索すると、ペットボトルにはめて、ウォシュレットみたいにするものとか、いろんなものが販売されています。

「おしりだって、洗ってほしい」ですよね。

ということで、電源無しでトイレに設置できる簡易おしり洗浄器が感動したので、紹介させていただきました。

 

アメブロの記事を非公開にする方法

自社のサイトの価値を高めるべく、これまでアメブロで書いてきたブログを自社メディアに移行することを決定しました。

ということで早速、アメブロで書いてきたコンテンツを移行してきたのですが、アメブロからブログデータを引っ張ってくる、blog toolというバックアップツールは失敗しました。

それでもう一つの方法であるFC2ブログを経由する方法を利用しました。

最近、このような使い方をする人たちが多いようで、FC2ではブログを作ってから一週間はデータを書き出せないという情報がありましたが、私の場合は昔からブログを持っていたせいか、その制限には引っかからずにFC2からデータをエクスポートして、自社のワードプレスにデータを移行することができました!

あとは、アメブロをそのままにしておくと、Googleからコピーコンテンツ呼ばわりされるかもしれないため、アメブロの記事を全て非公開にしようとしたのですが、400記事近くあって、それを下書き状態にするのがかなり大変な作業であることが判明しました。

というのもいちいち、月別の表示画面に入って、それから編集画面を開き、その一番下にある、下書きボタンを押さないと下書きに変わってくれないのです。

なんとか良い方法が無いか調べたのですが、良い方法が見つかりませんでしたが、偶然にもかなり楽に下書きに出来る方法を発見しました。

それは、

スマホのアメーバアプリで、ブログを編集する方法です。

アメーバアプリのブログ管理から、記事の編集・削除に入り、そこから月別記事を表示させます。

そして、掲載記事がある年月をクリックしてから、

記事をクリックして、公開ボタンを押すと、下書きに変更することができます。

下書き(非公開)にすると元の画面に戻るので、また次の記事に進んでいきます。

そして、年月ごとの記事の非公開が完了すると、記事の編集・削除一覧から

年月が消えてくれるので、次の消したい年月に行けば、それで大丈夫です。

これでかなりの時間が短縮できそうです。

 

Googleのペナルティにならないように一生懸命アメブロの下書き作業を進めております。

100ドル台のUSBで動く人工知能

先日、マーケッターであり、経営コンサルタントの神田昌典先生の2022講演会に参加してきました。

 

神田昌典氏が語った2時間の中で、これから起きるだろう数々の未来予測をしていたのですが、IT関連に身をおくものとして、非常に感心が深かったのが、人工知能(AI)の更なる普及についてでした。

 

昨年、神田昌典氏がAIについて話をした時は、周りは地球に降り立った宇宙人のように思われたが、たった1年でAIは当たり前になって、これからは空気のように存在するようになるだろうと語っておられました。

 

確かに私もそんな気がします。

 

この1年で、AIが自動運転などに利用され、Pepperのような接客ロボットが当然のようになってきました。

 

AIの普及によって、10~20年後には日本の労働人口の49%が人工知能やロボットに代替可能になると言われています。

 

実際に海外では、もう貨物トラックの拠点から拠点までの自動運転の実証実験が始まっていて、運転手の業務が減っていきそうです。

 

これから50%近い仕事がAIに変わっていくとしたらどうなるのか?

 

まあ、技術の進化に伴い、私たちの仕事はどんどん変わってきたわけですから、AIが代替してくれる仕事とは、別のことをやっていくことになるんじゃないかと思います。

 

しかし、今回のAIの発展は、インダストリー4.0とか第四次産業革命とか言われていて、第一次から順番に見ていくと

第1次は19世紀のイギリス 蒸気機関による「機械化」

第2次は20世紀のアメリカ 電力による 「大量生産」

第3次は20世紀中盤から後半 コンピュータによる「自動化」

第4次が現在、そして人工知能・IOTによる「自律化」

なんだそうです。

 

機械が自律的に仕事をしてくれるということです。

 

まさに、ターミネーターとかマトリックスみたいな時代になりつつあるんですね。

 

これから人間は仕事をしなくても良くなっていくので、トマス・モアのユートピアみたいになっていくのかな~?と思ったり、

 

人間が働かくても食べていけるありあまるだけの生産能力に到達するならば、ベーシック・インカムによる天下惣無事の世界が実現してもいいんじゃ無いかという妄想にかられたります。

 

まあ、そんな世界は来ないとしても、死ぬほど過酷に働かなくてもいいんじゃないかと思いますね。

 

かなり話がずれましたが、神田先生が、講演会の中で100ドルで、フラッシュメモリ型の人工知能が買えるようになるよなんて言っていたんですが、調べたら確かにそんなものがありました。

 

 

 

 

 

動画でも紹介されていますが、いまいち使い方が想像できません。

 

しかし、人工知能の世界は、Googleが無償でライブラリを提供していたりするのでうまく活用できないかと考え中です。

 

グーグルに学ぶディープラーニングの本も購入しましたが、実際の使い方が紹介されているわけではなく、概念や事例を紹介している本でした。

 

ネット通販では、越境ECとか海外に日本のモノを売るということが頻繁に言われていますが、Googleの翻訳は、AIを使うことで翻訳精度がかなり上がっているようなので、これは使えるかも知れません。

 

うちの事務所も石屋製菓のチョコレートファクトリーが近いせいか、外人さんがやたら多いのですが、英語で質問された時は、スマホを出して、SiriかOK googleに質問してもらうと自分たちよりもしっかりと答えてくれそうです。

 

グーグルに学ぶディープラーニング
グーグルに学ぶディープラーニング 日経ビッグデータ

日経BP社 2017-01-26
売り上げランキング : 361

Amazonで詳しく見る by G-Tools

 

ブログ人気ランキング参加中。1日1回のクリック応援よろしくね。
↓↓↓↓↓↓↓↓
br_banner_cosmo

 

 

今、ネットマーケティングについて、興味をお持ちの方は、
こ ちらからご連絡ください! →お問い合わせはこちら

友だち追加

 

LINE@で、いろいろと情報を提供していこうかと考えていま す。
もしよろしかった登録してみてください!

「この世界の片隅に」を見てきました。

昨日、娘と一緒に「この世界の片隅に」を見てきました。

クラウドファンディングで4,000万円を集めたとか、7,000万円(海外進出支援をッ含めて?)を集めたとかが話題になっておりますが、著名な方々がすごく絶賛しているので、多分面白いんだろうな~と思い、劇場に足を運びました。

糸井重里さんはツイッターで下記のように書いているし、

『この世界の片隅に』を、まだ反芻している。いまさら思ったのだけれど、目のふちが濡れたくらいのことはあったかもしれないが、ぼくはこの映画で泣いてない。泣いて、感情の海に浸かってしまったら次のシーンが見られなくなる。そんな気持ちもあったし、泣かせるための「間」も用意してなかった。

松尾スズキさんも次のようにツイッターで書いている。

この世界の片隅に、ようやく観た。嗚咽堪えてたら鼻血が出てきた。最後、拍手が起きた。俺は、それどころでなかったが、気持ちは同じでしたよ。

私は、著名人たちの絶賛のコメントを記憶に、自分も泣く気満々で、普段よりティッシュも多めに持っていきました。映画を見ていて、糸井さんが言うように、私も目の縁が濡れるくらいで、思ったほど泣けなかったし、周囲の人たちの鼻をすする声もしてこなかったので、著名人たちも少し大げさだな~くらいに途中思っていたのですが、最後の方は、なぜか泣けてしまって仕方ありませんでした。

特に涙腺を決壊させるトリガーがあるわけではないのですが、映画が終わった時には、これまで積み重なってきた悲しみと愛しさが、しきい値を超えるように涙に変換されていきました。

一般映画では珍しく、上映後に拍手喝采が起きた劇場があると聞きました。

私が見た劇場ではシーンとしていましたが、確かに拍手を送りたくなる、そんな映画でした。

映画を見た後、改めてYouTubeでいろんな人のレビューを見ていますが、岡田斗司夫さんのこのレビューがこの映画の何がすごいのかを細かく説明していて、ふむふむと納得しておりました。岡田斗司夫さんが言っているように、この映画を作った片渕 須直監督は、ヒロインのすずさんの存在を信じさせるために全力をかけている、そんな気がします。

娘にも言ったんですが、声優の「のん(能年玲奈改め)」の演技力が素晴らしいと思います。いろんなことがあって、彼女がテレビに出る機会は減りましたが、あの才能を消し去ることはできないんだなと思います。

もう一度、観に行きたくなるそんな映画です。

この映画を見た後、バスセンターから地下の歩道を歩いて、テレビ塔の下に出て、そこから、西10丁目まで雪まつりを見て、地下鉄で帰ってきました。

雪まつりの期間中、天気も穏やかで、今年の雪まつりの来場者数はかなり増えるんじゃないでしょうか?

それでは!

ブログ人気ランキング参加中。1日1回のクリック応援よろしくね。
↓↓↓↓↓↓↓↓
br_banner_cosmo

 

今、ネットマーケティングについて、興味をお持ちの方は、
こ ちらからご連絡ください! →お問い合わせはこちら

友だち追加

 

LINE@で、いろいろと情報を提供していこうかと考えていま す。
もしよろしかった登録してみてください!

人気にゃんタレ ビジュアル図鑑

うちに猫が来てから、半年になりますが、

随分、慣れたのか、あまり家族にずいぶん自然体になってきました。

以前は、粗相をしてしまったり、なんとか機嫌を取ろうとして、家族の膝に乗ってきたりしたのですが、今は、変に気を使うこともなく、のびのびとやっています。

体重も、もらわれて来たときよりも500gくらい増えて、ぽっちゃりしてきました。

こんな感じに、お腹を見せて寝ることも多くなってきました。

最近のデータによると、犬を飼う人が減ってきて、猫を飼っている人と変わらなくなってきているみたいです。

娘が猫が好きで、猫を飼うことになりましたが、家族のみんなも猫で癒やされたりすることがあるようです。

最近、コンビニで下の本を見つけて購入しました。

猫侍で有名になった、あなごや、ふてにゃんこと春馬、

じゃらんのCMに出ている、旅猫にゃらんなども出ていて、

DVDもおまけでついてくるのですが、猫好きにはたまらない内容になっています。

人気にゃんタレ ビジュアル図鑑
人気にゃんタレ ビジュアル図鑑 学研プラス

学研プラス 2016-12-13
売り上げランキング : 66779

Amazonで詳しく見る by G-Tools

去年にNHKか何かの番組でやっていたのですが、

猫は人間にして、2~3歳の知能があるそうです。

2~3歳の知能があるってすごいですよね。

今日も帰ったら我が家の猫を可愛がってあげようと思います。

それでは!

ブログ人気ランキング参加中。1日1回のクリック応援よろしくね。
↓↓↓↓↓↓↓↓
br_banner_cosmo

 

 

今、ネットマーケティングについて、興味をお持ちの方は、
こ ちらからご連絡ください! →お問い合わせはこちら

友だち追加

 

LINE@で、いろいろと情報を提供していこうかと考えていま す。
もしよろしかった登録してみてください!

昭和元禄落語心中シーズン2がはじまりました。

以前、昭和元禄落語心中というアニメがあって、Amazonのプライムで、シーズン1をオンタイムで見ていたのですが、ようやくシーズン2がはじまりました。

 

シーズン1が終わった時、しばらく昭和元禄落語心中ロスになっていたので、本当に待望のシーズン2という感じです。

 

 

http://rakugo-shinju-anime.jp/

 

昭和元禄落語心中という名前だけあって、タイトルに絡む重たい話が展開するのですが、落語という芸能が、時代遅れになっていく悲哀と、そこにかける人間たちの孤高な姿が、ぐっと胸にくるものがあります。

 

コミックも読もうかと思ったのですが、アニメの展開が早いのと、声優さんも落語に造詣がある人達がやっているので、本物の落語を聞いているような気持ちになり、アニメ版で物語を辿って行きたくなりました。

 

ようやくシーズン2がはじまったので、すごくワクワクして、生活にも張り合いがもてそうです。

 

あとは、大河ドラマの直虎も見ていこうとは思いますが、真田丸ほどはワクワク感がないな~と思っております。

 

そういえば、週末に、娘と魔法少女まどか マギカ、こちらもアマゾンプライムで9話から12話(最終話)まで見ました。

 

こちらも重たい話でしたが、面白かったですね~。

 

話は変わりますが、私の会社も通常スケジュールで動き始めております。

 

 

ブログ人気ランキング参加中。1日1回のクリック応援よろしくね。
↓↓↓↓↓↓↓↓
br_banner_cosmo

 

 

今、ネットマーケティングについて、興味をお持ちの方は、
こ ちらからご連絡ください! →お問い合わせはこちら
友だち追加

 

LINE@で、いろいろと情報を提供していこうかと考えていま す。
もしよろしかった登録してみてください!

明けましておめでとうございます!

 

皆様、明けましておめでとうございます。

 

本年もどうぞ、よろしくお願いいたします。

 

皆様のご健康とご多幸をお祈り申し上げます。

 

 

2016年歳男の大晦日は、紅白をみながら過ごさせていただきました。

 

X JAPANやイエモンが出ていて、同世代の中年男としては、そこらへんが一番興奮しました。

 

しかし、TOSHIはあの年齢でよくあの高音が出せるね…

 

カラオケに行っても、最近高音が出なくなってきました。

 

昔のハードロックバンドの最近のライブをYouTubeで見ると、みんな高音が出なくなって、メロディラインを変えてたりするので、TOSHIは頑張っているな~と感心しました。

 

ゴジラと、タモリのくだりはいらなかったかな~と思います。

 

娘たちは、星野源が出てくるたびに反応していましたが、私にはウソ太郎に見えて仕方ありませんでした。

 

宇多田ヒカルの「花束を君に」は、お母さんを想いながら歌っているであろう彼女の歌声に、涙させられました。

 

ゆく年くる年で厳かな気持ちで新年を迎えたかったのですが、またもや星野源見たさに娘たちにCDTVに変えられ、「どんだけ星野源?」みたいな感じで、あんまりありがたさなしに寝床に入りました。

 

2017年、皆さんにとって、素晴らしい1年になりますように…